Road to THE NEW BEGINNING

日時
2021年1月25日(月)   17:00開場 18:00開始
会場
東京・後楽園ホール
放送
バナー
観衆
416人

MATCH REPORT

 メイン(第5試合)は飯伏幸太&棚橋弘至&SHOvsSANADA&鷹木信悟&高橋ヒロム。2.11広島の二冠王座戦(王者・飯伏vs挑戦者SANADA)、1.30愛知のNEVER王座戦(王者・棚橋vs挑戦者・鷹木)、そして2.10広島のIWGPジュニアヘビー級王座戦(王者ヒロムvs挑戦者SHO)のトリプル前哨戦となる。とくに大一番を目前に控えた鷹木と棚橋の抗争が過熱。前日の前哨戦の試合後、棚橋が「俺のほうがチャンピオンの器」とコメントすれば、鷹木も「GO ACE? アイツはNO ACEだ!」と吐き捨て、互いに意地をムキ出しにしている。

 先発は鷹木と棚橋。牽制しあってからロックアップで組み合うと、鷹木がロープに押し込む。しかし、棚橋は体勢を入れ替えてクリーンブレイク。鷹木が襲いかかるも、棚橋はカニバサミで転倒させてからヘッドロックで捕獲。
 鷹木はロープに飛ばそうとするも、棚橋は解除しない。すると鷹木はうしろ髪をつかんで引き離すが、棚橋も髪を引っ張る。
 棚橋はセカンドロープからフライングクロスボディを狙うが、鷹木はバックドロップのように抱え上げる。これを棚橋はフライングメイヤーで切り返すが、鷹木も切り抜け、両者はにらみ合う。
 次はSHOとヒロムのマッチアップ。すばやい技の読み合いから、SHOはヒロムをエプロンに追いやると、キックでヒロムの足を払い、スライディングキックへ。だが、ヒロムはかわす。するとヒロムは空中技と見せかけ、リング中央でアグラをかいて手招き。SHOはリングに戻ってサッカーボールキックを繰り出すが、ヒロムはかわしてニヤリ。
 次は飯伏とSANADAのマッチアップ。リストの取り合いから、SANADAが巧みな動きで腕を取る。しかし、飯伏はアームホイップからSANADAの左腕を捕獲。SANADAが脱出しようとするも、飯伏はネックロックで捕らえる。そしてフライングメイヤーを見舞うも、SANADAは着地。ここから高度な技の読み合いとなり、飯伏がカウンターのドロップキックをヒット。
 スイッチした棚橋はSANADAをボディスラムで叩きつけエルボードロップ。そしてロープに飛ばし、コブラツイストを巡る応酬に。棚橋が制し、スイッチしたSHOがSANADAのアバラにキックを見舞う。
 SHOはSANADAにアームブリーカーを連発し、ロープへ。だが、SANADAが低空ドロップキック。ここでL・I・Jが場外戦に持ち込む。鷹木はセコンドの辻を捕らえると、棚橋に放り投げる。SANADAは飯伏のノド元を踏みつける。
 戦場がリングに戻ると、ヒロムはSHOに強烈な逆水平チョップ。SHOはエルボーを連発するが、ヒロムは逆水平チョップで動きを止める。さらにヒロムは串刺しラリアットから低空ドロップキックをヒット。
 スイッチした鷹木はSHOの左足をロープに固定し、キックを連発。さらに足にエルボーを落としてから、棚橋の眼前でテキサスクローバーを仕掛けようとする。そして、棚橋がカットに入ろうとすると、鷹木は自ら解除して不敵な笑み。
 SHOは鷹木にエルボーの連発からハンマースルー。すると鷹木はその勢いで棚橋にエルボー。さらに場外で棚橋を担ぎ上げ、顔面をエプロンに叩きつける。リング上ではヒロムがSHOの左足を痛めつける。
 鷹木はSANADAと共にSHOにレッグスプリット。スイッチしたSANADAはSHOをパラダイスロックで固める。そして、臀部に低空ドロップキックをヒット。さらにカバーするも、SHOはカウント2でキックアウト。
 交代したヒロムはSHOの左ヒザにストンピングを連発。SHOも必死にエルボーを返すが、ヒロムは「どうした?」と強烈な逆水平チョップ。続く串刺しラリアットをかわしたSHOは、バッククラッカーをお見舞い。だが、自らのヒザを押さえて苦悶の表情。
 自軍コーナーに戻ろうとするSHOを、SANADAは捕獲する。だが、SHOはキチンシンクを決め、ようやく棚橋にスイッチ。
 棚橋はSANADAにフライングフォアアーム。さらに鷹木にはエルボー、ヒロムにはロープ越しのドラゴンスクリュー。
 棚橋はSANADAをボディスラムで叩きつけ、セカンドロープからサンセットフリップを炸裂。しかし、カバーはSANADAがカウント2でキックアウト。
 スイッチした飯伏はSANADAにレッグラリアット。そしてその場飛びムーンサルトプレスを決めるが、これはカウント2。SANADAが場外に下りると、飯伏はプランチャを狙う。するとSANADAはリングにすばやく戻る。
 だが、飯伏はスワンダイブ攻撃へ。これをかわしたSANADAはTKOを狙う。飯伏が切り抜けると、SANADAはセカンドロープからトンボを切ってバックに周ろうとする。飯伏は回避するも、SANADAはフランケンシュタイナーを炸裂。そして、場外に転落した飯伏に対し、SANADAは華麗なプランチャをヒット。
 SANADAは飯伏をリングに戻してカバー。飯伏が跳ね返すと、SANADAはバックドロップの体勢に。しかし、飯伏は回避し、逆にバックドロップへ。だが、SANADAは着地し、オコーナーブリッジのモーションからスタンディングのドラゴンスリーパー。それを逃れた飯伏はフランケンシュタイナーをお見舞い。
 スイッチしたSHOはSANADAに串刺しラリアットを連発。だが、SANADAはかわしてバックドロップを炸裂。その衝撃でSHOはヒザを痛めてしまう。
 次はヒロムがショットガンドロップキック。しかし、SHOはかわすと、串刺しラリアット。さらにヒロムの腕を掴んだまま胸板と背中にキックを連打。
 SHOはサッカーボールキックを叩き込んでカバーするが、ヒロムは跳ね返す。ならばとSHOはブレーンバスターを狙うも、ヒロムは踏ん張ってこらえる。だが、SHOは力尽くで持ち上げて、豪快に叩きつける。
 SHOはヒロムに串刺しラリアットを狙うが、ヒロムが寸前で回避し、すかさず鷹木がSHOに串刺しラリアット。そして、ヒロムとSANADAがSHOにサンドイッチ式低空ドロップキック 。
 ヒロムはSHOにダイナマイト・プランジャーをお見舞い。飯伏がカットすると、SANADAが場外に連れ出す。ヒロムはSHOを担ぎ上げるが、脱出したSHOは串刺しラリアット。ヒロムはキックで迎撃するが、SHOは意地で串刺しラリアットをお見舞い。
 さらにスピアーを見舞うも、ヒロムは受け止めてブレーンバスターの体勢に。SHOは着地するとジャーマンを炸裂。そしてスピアーを決めると、雄叫びを上げてから弓を引き、ショックアローの体勢に。だが、これはL・I・Jがカット。
 SHOはもう一度ショックアローを狙うが、ヒロムは脚力でリバース。ここから両者は激しいエルボーの打ち合いに。続くロープワークの攻防から、SHOはやや体勢が崩れつつも強引にアームロックで捕獲。そして、回転してリング中央に持ち込むと、一気に締め上げる。ヒロムは必死にロープに逃げようとするも、SHOはもう一度回転。
 すると、ヒロムはその勢いを使ってSHOを担ぎ上げ、ターンバックル・デスバレーボムを敢行。ヒロムは雄叫びを上げ、SHOを担ぎ上げる。SHOは脱出し、エルボーを叩き込んでロープへ。ヒロムはトラースキックを叩き込んでロープに走るが、SHOはカウンターのラリアット。しかし、ヒロムはすぐに立ち上がりラリアットでダウンを奪う。
 続いて両者はラリアットの相打ち。そして、SHOが突進すると、ヒロムがフロントスープレックスでコーナーに叩きつける。
 次は棚橋と鷹木のマッチアップ。激しいエルボー合戦に打ち勝ったのは棚橋。だが、鷹木は負けじと串刺しラリアット。ここからコーナー際でエルボーの応酬に。
 棚橋は強烈な張り手でダウンを奪うとロープへ。しかし、鷹木はバックエルボー、ナックル。続く龍魂ラリアットを切り抜けた棚橋は、ツイスト&シャウトを炸裂。
 そしてスリングブレイドを狙うも、鷹木は切り抜ける。そして技の読み合いから、鷹木式のツイスト&シャウトをお見舞い。
 鷹木は雄叫びを上げ、串刺しラリアットへ。棚橋はかわすと、鷹木の足を抱えてドラゴンスクリュー。だが、鷹木はロープをつかんでディフェンス。そしてスライディングラリアットをヒット。続いて鷹木は鷹木式ドラゴンスクリューを敢行。
 鷹木は4の字固めを狙うが、棚橋は切り抜ける。しかし、鷹木はレフトハンドのラリアットからパワーボムで叩きつける。カバーを棚橋が返すと、鷹木はすかさず逆エビ固めで締め上げる。飯伏がカットに入るも、SANADAは場外に連れ出す。
 棚橋は鷹木にグラウンドでドラゴンスクリュー。さらに逆回転のドラゴンスクリューを決めてからテキサスクローバーで捕獲。しかし、ヒロムがカット。するとSHOが場外戦に持ち込む。
 棚橋はスリングブレイド。だが、鷹木は倒れずに持ちこたえる。ここから技の読み合いとなり、棚橋が意地のスリングブレイド。続いてカバーするも、鷹木はカウント2でキックアウト。
 ここで残り時間1分のアナウンス。そして、棚橋がハイフライアタックを鷹木にヒット。しかし、ヒロムが棚橋にショットガンドロップキック。そのヒロムにはSHOがジャンピングニーをヒット。
 今度はSANADAがSHOに低空ドロップキック。すると飯伏がSANADAにスワンダイブ式ドロップキックをお見舞い。だが、鷹木が飯伏をジャーマンで叩きつける。
 棚橋は鷹木に張り手を見舞うも、鷹木は追走式ラリアット。そして、パンピングボンバーを狙うが、棚橋はスリングブレイドを炸裂。しかし、鷹木は意地のパンピングボンバーを食らわせる。少し間を置いてから鷹木はカバーするが、棚橋はカウント2でキックアウト。ここで30分時間切れのゴングが打ち鳴らされ、試合は終了。トリプル前哨戦は引き分けに。

COMMENT


 
棚橋「今シリーズの中でIWGPよりも先にNEVERが組まれた。本隊に、SHOに、飯伏に勢いつけて、いい流れを渡すために、まず俺が先陣を切るから! 先陣を切って、名古屋でベルトを獲る。俺はいろいろ揺さぶりをかけたよ。愛してますとか素晴らしいとか。効かないね。棚橋のテンプテーションが別世界。それが鷹木信悟の世界。NEVERの世界か。じゃあ、俺が飛び込んでくしかねえな。いろんなタイトルマッチ、いろんなビッグマッチを経験してきたけど、なんだろう? この緊張感。それだけ棚橋がシングルのベルトから離れてたという証拠。逆に言えば、ここがポイントになるかな? 100歩進むか? 100歩下がるか? ちょっくら……ちょっくらじゃない、絶対NEVER獲ってきます!」
 

 
SHO「チャンピオンの高橋ヒロム、何か俺に聞きたいことがあるのか? ちょうどいい。俺もだ。こんなコメントスペースじゃ時間が足りねえよ。俺のポッドキャスト番組でもいい。それかあなたのYouTubeチャンネルでもいい。あなたともう一度腹を割って話してみるのもいいかもしれないね。その代わりポッドキャストはね、YouTubeと違って、いくら再生されてもギャラは出ないかもしれないよ。


  
それでも良ければ、ぜひ出て、タイトルマッチの前に一度対談ってやつをするのもいいかもしれない。高橋ヒロム、どうした? 俺に何か聞きたいことがあるんじゃないのか? どうした? (左のフトモモを押さえながら、呼吸を乱しつつ)まあ、いい。今日、こうして決着がつかなかったこと、それでいい。そのベルトに俺がどのぐらいの思いがあるかって、それも聞きたいらしいな。なぜ俺が、なぜ俺が新日本のレスラーになったか? それはそう、あなたが持ってるIWGPジュニアのタイトル、100kg未満の、100kg未満最強のレスラーになるためだ。決して、決してそこがゴールじゃねえぞ。チャンピオンになってから、レスラー人生の本当のスタートだ。どうした? 来ないのか? 来ないか。じゃあ、あなたと話し合う時はまたネクストにしますか」
 

  
飯伏「俺らには30分は短いよ。30分じゃ足りないよ。もっともっと時間をください。次は無制限でお願いします。そして、自称・最強と最高のベルト、NEVERのベルトを棚橋さんに名古屋で獲ってもらって、(肩のベルトを叩いて)僕と対決しましょう。僕も防衛します。その最強を待ってますから。必ず獲ってくださいよ」 
 

 
ヒロム「なんて、なんて、なんて頑固な6人なんだ。まあ、俺も含めですけど、なんて頑固なんだ。譲ってくれよ~。勝たせてくれよ、俺たちに。いや、わかるよ。俺たちも譲らなかったからね。お互い頑固。お互い様でございます。それよりか、一つ気になったことがあるんだよ。いいなあ、鷹木さんと棚橋さんはリング上でおしゃべりができて。あれこそ俺が求めた対談の形なのかもしれない。昨日言った、俺とSHOの対談の形なのかもしれない。もしかしたら俺にマイクが来るかなと思ったけど、あれだけキレイに終わっちゃったら、そりゃあねえ? そりゃああれでいいんじゃないですか? あれが素晴らしい形の対談だと思います。ところでその対談の話なんだけど、どうやらイブたんもSANADAさんとお話があるようで。ホーホーホーホー、フンフン。俺もSHOといろいろとお話がしたいな。
 

  
でも、飯伏さんとSANADAさんのやり取りと違って、俺とSHOのやり取りはどういう感じで熱くジュニアを考えてる、なんかこのベルトをどうやったらもっと凄え位置まで、ヘビーを越える位置までやれるか、そういう熱いやり取り? そういう熱い気持ち? そういう対談なんだけど、多分2人とは違うんだ。でも、どうだろう。4人で対談というのはおもしろいんじゃないかと、なんか俺勝手にそういうふうに……勝手に俺が思ってるだけですけどね。まあ、でも俺はIWGPジュニアヘビー級王者として、広島のメインイベントに上がる。SHO、SANADA、飯伏、お前ら3人、意識して上がるからな。さ~てと、SANADAさんに予定でも聞こ~っと。ヘヘーイ! ホーイ!」
 

  
SANADA「チャンピオンの回答をさせていただくと、自分が一番輝ける場所がそこだから。これは必然じゃないですか? 俺は光を探してんだよ。チャンピオン、この回答は正解ですか?」
 

  
鷹木「ここに来て、告白とはなあ……。あの八方美人め、腹立つな。久々に告白されたと思ったら男かよ。しかも棚橋かよ。まあ、でもあの野郎の三味線には引っかからねえ。土曜日、愛知、勝利至上主義だ。あいつの足だろうが首だろうが、弱ってるところにトコトン行くからな。まあ、今日のリング上で言った通り、最高も最強もNEVERが独占する。それを証明するためには、棚橋じゃねえんだよ! 俺が勝つしかねえんだよ」

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