THE NEW BEGINNING in HIROSHIMA

日時
2021年2月11日(木)   13:30開場 15:00開始
会場
広島・広島サンプラザホール
放送
バナーバナー
観衆
2,007人

第7試合 60分1本勝負
IWGPヘビー級・IWGPインターコンチネンタルダブル選手権試合

  • <第73代IWGPヘビー級&第27代IWGPインターコンチネンタルチャンピオン>

  • <チャレンジャー>

VS

  • ※両王座ともに2度目の防衛戦

境界線

※チャンピオン飯伏が2度目の防衛に成功
レフェリー|レッドシューズ海野

MATCH REPORT

 飯伏とSANADAによるIWGPヘビー級&インターコンチネンタル王座の二冠戦。昨年の『G1』の優勝決定戦以来のシングルマッチとなるが、その時は飯伏が勝利している。

 ゴングが鳴ると会場からは大手拍子。その中を両者はジリジリと近づき、腕を獲りながらまずはSANADAがバックを奪う。しかし、グラウンドに持ち込まれると飯伏もヘッドシザース。SANADAもこれを抜けるが、飯伏はすぐさまヘッドシザースに再度捕獲する。
 これをもう一度抜けたSANADAはレッグロック。しかし、飯伏はここでロープエスケープだ。スタンドに戻ると、今度はリストの奪い合い。飯伏がテイクダウンし、再びグラウンドへ。飯伏が足に攻撃を仕掛ければ、SANADAは腕十字で切り返す。
 だが、飯伏もこれを脱出しレッグロックに切り返し、続けてヘッドロックへ。さらに首投げを打つが、SANADAもすぐさま立ち上がる。両者、ドロップキックを打つと見せかけてストップ。緊張感を漂わせながらにらみ合いだ。
 続いてはロックアップからSANADAがヘッドロックへ。飯伏がこれを突き放すと、ロープに飛んだSANADAがショルダータックルだ。ならばと飯伏もミドルキックで反撃。場外に落ちたSANADAにスライディングキックを発射する。
 だが、SANADAはこれを避けてリングに戻ると、ロープで一回転してエプロンに着地。飯伏のタイミングをズラして、ムーンサルトアタックを放つ。しかし、飯伏もこれを読んで、避けると着地したSANADAを捕まえてやり投げの体勢に。
 SANADAは後方に着地して、逆にドラゴンスリーパーの体勢に捕獲。だが、飯伏も体を入れ替えて、両者ブレーンバスターの打ち合いとなる。しかし、ここはSANADAが飯伏を持ち上げて、鉄柵の上に乗せるとネックスクリューだ。
 これで飯伏に大ダメージを与えたSANADAは、リングに戻ると飯伏の首筋にエルボースタンプを連発。そしてコーナーに追い詰めてから対角線のコーナーに振り、串刺し式のバックエルボー。続けてバックドロップで飯伏を叩きつける。さらにスリーパーホールドに捕獲だ。
 続いてSANADAはこれを首4の字固めに移行して、飯伏の首を絞め上げていく。ここは飯伏がロープエスケープ。立ち上がった飯伏はエルボーで反撃するが、続くミドルキックを受け止められてしまう。それでも飯伏はエルボーでSANADAを突き放し、レッグラリアットを土手っ腹に叩き込んでみせた。
 さらに蹴りのコンビネーションから倒れたSANADAにサッカーボールキック。SANADAが避けると。その場飛びのムーンサルトだ。続いてSANADAのバックを奪った飯伏。しかし、SANADAはこれを脱出すると、ロープ間を走る飯伏をリープフロッグで避けて、ドロップキックを炸裂させる。
 続けて、場外に落ちた飯伏に向かってプランチャを見舞ったSANADA。すぐさま飯伏をリングに戻すと、スワンダイブ式のミサイルキックを発射する。これを飯伏に避けられると、突っ込んできたところをフロントキックで迎撃するが、自身がロープに飛んだところを、逆に飯伏のドロップキックのお返しを食らってしまう。
 一方の飯伏はSANADAが場外に落ちると、間髪入れずにプランチャを放って先程のお返し。そして、スワンダイブ式のミサイルキックを発射する。これをSANADAに避けられると、SANADAの先程の動きと同じようにコーナーでフロントキックで迎撃。さらにSANADAがコーナーから突っ込んできたところをフランケンシュタイナーだ。
 そして、コーナーに移動したSANADAに突進した飯伏。だが、SANADAはバックエルボーで迎撃すると、コーナーで一回転して着地。突っ込んできた飯伏に対してお返しのフランケンシュタイナーを炸裂させる。
 そして、両者、膝をつきながらエルボー合戦。さらに立ち上がって、エルボー合戦を展開だ。しかし、ここで飯伏はミドルキックでSANADAをダウンさせる。ならばとSANADAはエルボースマッシュからジャーマンへ。だが、飯伏は一回転して着地。逆に低空のハーフネルソンスープレックスを炸裂させる。
 そして、倒れたSANADAを持ち上げて、シットダウン式のラストライド。だが、SANADAはカウント2でキックアウト。ならばと飯伏は早くもカミゴェの体勢に。しかし、この一撃をかわしたSANADA。飯伏はすぐさま捕まえて、クロスアームスープレックスの体勢に入る。
 だが、体勢を入れ替えたSANADAは飯伏の両腕を掴んだまま、膝蹴りを炸裂させる。そして、両腕を離さず、今度は掟破りの正調のカミゴェを発射だ。だが、飯伏はこれを阻止して、やり投げを仕掛ける。
 SANADAはこれも阻止。逆に飯伏を持ち上げると、これも掟破りの逆やり投げを食らわせてみせた。そして、SANADAは飯伏をコーナートップに持ち上げて、雪崩式のブレーンバスター。さらにクラッチを離さず、トップロープに飯伏を持ち上げるとネックスクリューだ。
 飯伏がこれをカウント2で返すと、リング中央で首を捕まえてSkull End。だが、飯伏も必死に脱出を試みる。SANADAもしつこく絞め上げ、飯伏を離さない。そして、飯伏の力が抜けたと見るや、すかさずコーナートップに上がって、ラウンディングボディプレスを発射だ。
 しかし、飯伏はこれを間一髪避けることに成功。先に立ち上がった飯伏はコーナーに移動したSANADAに突進。だが、SANADAもバックエルボーで迎撃してから、コーナーで一回転して飯伏のバックを奪うと、再びSkull Endを仕掛ける。だが、飯伏はこれをグラウンドで一回転して脱出。
 そして、SANADAを持ち上げるとやり投げで、コーナーに突き刺してみせる。さらに飯伏はエプロンにSANADAを出して無理やり引き起こすと、スワンダイブ式のジャーマンスープレックスを仕掛けにいく。
 しかし、SANADAも必死に防御。逆に飯伏をファイヤーマンズキャリーで捕まえると、エプロンから場外に落下するようにTKOだ。飯伏に大ダメージを与えたSANADAはリングに戻すと、タイガースープレックスホールド。
 飯伏がキックアウトすると、ドラゴンスリーパーに捕獲してスイング。しかし、Skull Endに移行しようとしたところを、飯伏がサムソンクラッチで切り返す。そして、SANADAが起き上がったところにランニングの膝蹴りだ。
 飯伏は再びカミゴェの体勢に。だが、SANADAはポップアップ式のTKOでこれを切り返し、間髪入れずにコーナートップに上がってラウンディングボディプレスを飯伏の背中に投下する。続けて、仰向けになった飯伏にラウンディングボディプレスを発射。
 だが、飯伏はこれを両膝を立てて、剣山で迎撃。そしてコーナーでSANADAを待ち受けると、突っ込んできたところでフロントキック。それでも突っ込んでくるSANADAを避けて、コーナーに自爆させる。
 そして、今度は飯伏がSANADAに突撃。SANADAはこれをバックエルボーで迎撃し、不知火の動きでバックを奪う。だが、飯伏はすぐさまオーバーヘッドキックで一撃。続けてハイキックを発射する。しかし、SANADAもこれを避けて、オコーナーブリッジへ。
 飯伏はSANADAの肩を両腕で押さえて、ブリッジを完成させない。そしてバックを奪うと、後頭部にカミゴェで一撃。さらに正面から正調のカミゴェを炸裂させる。しかし、SANADAはこれをキックアウト。
 ならばと飯伏はニーパットを外し、膝を剥き出しにしてもう一度カミゴェを放つ。しかし、SANADAはこれを逆さ押さえ込みで切り返し、すぐさまジャパニーズレッグロールクラッチホールドだ。これで3カウント獲れないと、再びオコーナーブリッジを仕掛けたSANADA。
 だが、飯伏はロープに押し込まれたところで体勢を入れ替えて、スクールボーイの要領でSANADAを転がし、立ち上がったところでハイキック。続けてジャンピングニーを炸裂させると、すぐさまトドメのカミゴェ! この飯伏の連続攻撃でついにSANADAも力尽き、3カウント。飯伏が2度目の防衛に成功した。

COMMENT

飯伏「(※イスに座るやテーブルに2本のベルトを置き、自身の手で立てかけるように示して)僕は、あくまでも、挑戦者は、選ばない。これは何度も言ってるから。そして、内藤哲也は、僕が何を言ってるのか、ちょっと……IWGPヘビー級、このベルトが欲しい。そうずっと言い続けて、初の2冠王者になりたいから、この2つのベルトを獲りたい。だから、二を一つにした方がいいなじゃないと、そう提案したんで。僕は2つに愛着があるんで。インターコンチ(ネンタル)も、中邑(真輔)さんと何度も防衛(戦の相手)をしてきたし、IWGPヘビーもいろいろ、AJだったり、棚橋さんだったり。こないだ(内藤とも)やったばっかりだし。まあ、それでも何度でも、誰とでもやります。そして、また新しい闘う相手が見つかりました。SANADAさん、何度でも、何度でもやろうよ。何度でもやりたいよ。何度もやりたいよ。本当はこのシリーズ、すごい楽しかったよ。いつも言うとおり、僕は逃げない、負けない、あきらめない。ただ、ただ、それだけです。ほんとに今日も、逃げなかったし、負けなかったし、あきらめなかった。そして次は、裏切らないから、絶対に。こうやってどんどんチャンピオンとして、僕は成長していきます。この二つのベルトの象徴になりたい。そしてこの二つのベルトを一つにしたい。それが僕の思いです。それは誰でもいい。(※遠くにザックの姿が見えたようで)ザックでもいい! 誰でもいいよ。挑戦待ってます。まずは内藤さんから」

--2度目の防衛おめでとうございます。
飯伏「ありがとうございます」
--まずSANADA選手についてうかがいたいんですが、終わった後に握手をしながら、何か声を掛けていたように感じたんですが、どんな話をしたんでしょう
飯伏「聞きたいですか? 多分もう、わかると思いますよ。彼はたぶん、そういう言葉は好きじゃないかもしれない。いろいろ、たぶん好き嫌いがハッキリしてるし、もしかしたら僕が思ってることが嫌いかもしれないし。話をしてないからよくわからないですけど、ま、SANADAさんは、ベビーフェースだろうと。なんか迷ってるように、僕は感じるんですよ、いつも。“本当に、そこでいいのか?”っていう。それを、結果を出してから、彼は結果を出してから次に行きたいっていうコメントを出してましたけど、僕はそうは思わなくて、もうどんどんどんどん、先に進んだ方がいいんじゃないかって。そういう言葉で、『こっち側じゃないか』っていう言葉が出てきたわけで。まあでも、言うのはこれが最後ですよ」
--あとそれともう一つ、今シリーズは広島2連戦で、1日目のメインがジュニアヘビー級のタイトルマッチ、そして今日が2冠戦のタイトルマッチ。比べられるっていう話がありましたけど、どんな思いでいましたか?
飯伏「まあ、ジュニアはジュニア、ヘビーはヘビー。やっぱりジュニアとヘビーって、階級はやっぱり、本来違うものだと思うんです。なのでやっぱり、ジュニアはジュニアの試合、ヘビーはヘビーの試合、それを見せたかった。今日はヘビー級の思い試合を見せたかった。そのうえで勝ちたかった」
--それと今回、あらためて内藤選手が目の前にインターコンチだけを求めてやって来た。これについてはもう、飯伏選手としては快諾ってことでいいですか?
飯伏「僕はもう快諾です。何ならもう決まったと思ってますけど。決まってないですか?」
--まだ正式に発表はわかりませんけど……。
飯伏「でも僕がリング上で言ったんで、決まったんじゃないですか。そういうことではないんですか?」

--内藤選手は統一という案に反対だという理由も述べてましたけど、その点についてはどう感じてますか?
飯伏「その理由も、僕はわかってて。やっぱり僕もインターコンチネンタル、今ベルトにすごい愛着があるし、IWGPヘビー級にもすごい愛着があるし。僕はやっぱり、白いベルトは中邑さんとずっと闘ってきた歴史があるし、このIWGPヘビー級はファンの時から大好きだった橋本真也選手(が)巻いてたベルトなんで。僕はどっちも愛がある。これは一つにした方が、絶対にいいベルトになる。もっともっともっともっと、価値が上げていけると思うんで」
--飯伏選手は二つのベルトを一つにまとめたい。内藤選手はインターコンチなだけ挑戦ということは、二つのベルトをまとめさせない、バラバラにしておきたいという思いがあるんじゃないかという気がするんですが、そのあたりは感じてますか?
飯伏「はい、感じてます感じてます。彼の言ってることも全部わかったうえで、僕は一つにって言ってるんで。僕は気持ちでは負けてないです。そこはたぶん、内藤選手は気持ちで負けないと思いますよ。ずっとこの二つ、(内藤の思いは)どちらかというとIWGPヘビーじゃないですか、(IWGPヘビー級のベルトを)欲しいと思ってると思うんで、半分ちょっと、いたずらじゃないですけどインターコンチネンタルを選んだんじゃないかなと、そう思ってますよ。一言も『インターコンチだけ』ってことは僕は聞いてないんでね。聞いたことないんで。(※しばらくの沈黙の後)僕は逃げなかったし、あきらめなかったし……」


 
飯伏「いやあ、最高ですよ。あと……いや、棚橋さん、解説にいましたよね。やりたいな……(※と言い残してコメントスペースをあとに)」

SANADA「(※フロアに両ヒザを着いて)チャンピオンは、神だったよ。やっぱり、神と絡んでると、化学反応が起きて、すっごいワクワクするね。この先どうなるかわかんないけど、俺もあきらめてないから……」

内藤「リング上で言った通り、つい1カ月前に東京ドームで完璧にスリーカウント取られてしまったんでね。ま、簡単に『またそのベルトに挑戦させろよ』なんて言える状況ではなかった。でも、彼の言った『2本のベルトを1本に統一する』というプランには、俺はどう考えても反対だったわけですよ。ま、ただ、“そんなのヤダ、絶対反対だ”って思っててもね、思ってるだけじゃやっぱり誰にも何にも伝わらないんで、ここは行動起こすしかないでしょ。
だからこそ俺は、リングに上がりましたよ。この統一プランに関してさ、今日放送席にいたけど、棚橋弘至はどう思ったのかな? オカダ・カズチカはどう思ったのかな? そのへん聞いてみたいよね。俺はやっぱり、反対かな。“統一してくれよ”っていう思いで、東京ドームで彼に2本のベルト渡したわけじゃないんで。

まあ、ただ、チャンピオンベルトをどう扱おうが、それはチャンピオンの自由だと思うよ。俺もかつて放り投げてきたし、壊してきたしね。でもそれはチャンピオン、ベルト保持者の特権だから。どう扱おうと、チャンピオンの自由だから。だから飯伏のプランもいいと思うよ。ただ反対だと思うのであれば、行動を起こしてベルトを獲るしかない。だからこそ俺はリングに上がった。まあそのあとのプラン、いろいろ俺の中で想像してるよ。いろいろ出来上がってるよ。ただそれは今この場で言うのはもったいないなあ。俺の携帯番号知ってるでしょ? このあと早いもん順だよ。俺に電話取材の依頼をしてきたらいいよ。ただしただし、俺は取材を受けるか受けないか、その答えはもちろん、トランキーロだけどね。

昨日今日と2日間にわたって行われたこの、俺のホームである広島でのビッグマッチ2連戦、試合をしててやっぱり楽しかったし、気持ちよかったよね。でも、メインイベントで試合ができたら、昨日今日以上に楽しんで、俺はプロレスできるんだろうな。それを俺は、味わいたいわ。次の広島大会はいつか知らないけどさ、またいつかの広島大会、ビッグマッチのメインイベントでタイトルマッチする内藤哲也の姿を広島のお客様に、ホームである広島のお客様にお見せしたいんでね。まあ、その時を俺は楽しみにしてますよ。そして広島のお客様、その日が来るまで、トランキーロ! 焦らずに、そしてバリバリバリ楽しみに、お待ちください。アディオス」

 

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